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結界をはったが、念が飛んでくる。【被害者意識辞典】

 2017/01/01 被害者意識辞典   1,009 Views

結界をはったが、念が飛んでくる。

解説

結界というのはあくまで境界線をひくものです。

その境界線をこえて自分が出入りすることで、自分について中に入ってくる可能性は十分にあります。

対策

結界のはりかた、よくよく内容を確認してみると、線引きした後に必ず内部を浄化したり、除霊しています。

自分がその境界線をこえて出入りしていたら、自分について中に入ってくるという事は考えられます。

除霊も浄霊も、「また来たらどうしよう」と思う思考が引き寄せます。

自分自身の波動を上げることで、そういったものに振り回されなくなります。

もちろん、頓服的に除霊や浄霊してもらうのはアリですが、あくまで一時的なものと思ってください。

以下のページもご参考ください。

念を飛ばされた。

霊が憑いているようで、肩が重い。

 

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