海の神様からの、奇跡のプレゼント
こんにちは、但馬檀です。
レイライン上に住んでいた時の記事が出てきました。
氏神様に、ご挨拶に行ってから、毎日食べ物が手に入ります。
お刺身わかめ
アメフラシ
ナマコ
多分ウツボ。
どれも高級食材です、最後はちょっと食べれませんけど。
そんな訳で、天命ワークや開運講座の方法で、体の中の波動を良い状態にして。
それから、運を拓くオイルでエネルギーをしっかり取り入れていきます。
そうすると、不思議な事に、なんだかタイミング良く物事が動き始めます。

ところで、どんな風にお願いをしたか?

なぜ但馬は、こんな不思議な出来事が起きているのか?

こちらは天命ワーク会員向けに発信いたします、という事で、こちらは限定記事でございますので、続きの話も書いていきますね。

やったこと

では、何をやったのかという事を書いてみたいと思います。

簡単に言うと、鎮守様におまいりしただけなんです。

ただし、お参りの仕方が問題なのと、本当の鎮守様って、なかなか見つかるものではないんですが、但馬の場合はお散歩していると呼ばれるので。

今いるところでもそうなのですが、毎日通るウォーキングの途中で、なぜか細い家と家の間にある、細い道に呼ばれたような気がして、すすすと進んでいったら、こじんまりした神社がありました。

それで、お参りをしたところ、なぜかこの土地に住むためにはどうしたらよいのかとふと浮かびました。

願いが叶うお参りの仕方

それで、

「この土地の皆様のお役に立てるために、この土地で自活できるようになりたい。どうぞお力添えをお願いします」と。

お願いをしたのですね。

そうしたら、翌日から毎日海の幸をいただけるようになりました、なんか違うけど、笑笑

ただこれ、江戸時代とかなら、本気で暮らしていけますよね。

毎日労せず栄養価の高いごはんにありつけている事になるので、凄い事。

海藻類は本当はもっと沢山あったのですが、自分ひとりで食べきれないので捨て置いたくらいですからね。

でまぁ、この辺の歴史をさかのぼりますとね、皆さん人が良すぎてちょっと浮世離れしているんです。

だから、食べて行ければいいよねってなっちゃう。

ただ、毎日天のエネルギーたっぷりの日を浴びているとわかる気がするんです。

このまま、海を眺めていれば幸せよねって思っちゃう。

そうなると、衣服がボロボロでもとりあえず食べていければエネルギー回って居たら気持ち良いし幸せだわってなる。

他人に幸せになって欲しくて奉仕しちゃう。

恐らくうちに一番近いと思われる古くからの神社様ってそんな感じだと思うのです。

ただ、それだから村も藩も貧乏だったので、そんな藩や村を救済した二宮尊徳神社の方に時期に案内されまして。

でこちらにご縁ができたら、やっぱり都心に戻りなさいといわんばかりに、考えが変わって来て戻ってきた訳です。

まとめ

色々と書いていますが、

  1. お参りする神社は、地元であるだけでなく実際にその神社が栄えているような規模の神社にすること。
  2. お祈りをする際は、土地の皆様も役立つような祈りをあげる事。例えば、自分が栄える事で街に税金沢山納める事ができるので貢献できますとかです。
  3. お参りの際の約束事は必ず守り、守れないなら言わない事。

神様の世界に冗談とか嘘とかいう観念がないので、発したことは現実となります。

一度神様の信頼を失うと、なんも叶えてくれなくなるという事。そして神とは己の中の真理でもありますから、自分を裏切る事にもなり、人生自体が狂い始めるという事も付け加えておきます。

逆に言えば、普段からこれらをきちんと守っていく事で、どんどんと願いが叶っていくという事になります。

 

 

 

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だん
スピリチュアルセッションをしているうちに、気づいたら集客とか損益分岐点とかまで見るようになった風水師です。 占い霊感などはあくまでツールの一つであって、活用しご自身が道を切り拓くという信念のもと、皆様の人生のお手伝いをしております。 詳細なプロフィールについてはこちら