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ファッション・石・ジュエリー系のかた。写真は命です。

 2017/07/06 画像撮影のポイント   993 Views

ファッション・石・ジュエリー系のかた。写真は命です。

風水師の但馬檀です。

風水師ですが、今日は集客につながる画像のおはなしです。

ストーンジュエリーが映える季節になってきました。

たかはしくにこさんプレゼンツな、スターペンダントが素敵です。

こちらの石は本物も良いエネルギーて、とても好きなのですが、何しろ写真が綺麗ですからね~欲しくなります。

パワーストーンに限らず、装飾品のネット販売は画像が命です。

うちみたいに、開運効果だけというのは、あんまりやらないほうがよいと思います。

というのも、石といっても、定評のあるエネルギーを突っ込んだり、但馬自身がほんとにこれいいよねって、感じ取ったものしか出してないからです。

石や、ジュエリーがメインではないから、良いのが入ったときだけ出すことができます。

メインの方は常に一定量の在庫が必要ですから、違うアプローチが必要です。

プロ意識がよほど高くない限り、スピ話より美しさや癒しを。

たかはしくにこさんのように、自分で海外の市場へ乗り込むでもない限りは、「見ているだけて癒される」とか、「綺麗」とか。

そういう、確実にわかりやすい部分を出した方がよいです。

波動は個々の石によって違うので、ドスピにリーディングするなら話は別ですけどね(^^)

身に付けた写真はとっても大切。

あと、大切なのは、身に付けたときの写真。

身に付けたとたんに、生き生きし始めるジュエリーってあるんです。

生徒さんのお母様で、他のかたがつけているジュエリー写真をみて、欲しいと言うのでお店に連れていった、なんて話もあります。

そして、こういった写真はたくさんあった方がよいです。

たかはしくにこさんの、このぺージだけでも、何枚もの画像が使われていますね。

そして、他のページには、また別のスターペンダントの写真が掲載されています。

彼女はプロ意識がとても高く、ダイヤモンドの鑑定書を発行できるレベルです。

カメラ設備も当然プロ用?

彼女は、設備も当然プロ用でしょう。

しかし、個人のお店でいきなりそこまでの機材は必要ないです。

スマホでも天然光を使えば、かなり綺麗にとれるようになります。

狙うのは、北向きの部屋の光ですが、天気のよい日の日陰なども使えます。

あえて直射日光で、イメージ画像の一枚として光らせるのは、ありです。

但馬は最近は蛍光灯で撮っちゃってますが、それも、iPhoneの特性を最大限に生かして工夫してのこと。

ワンショットにつき、最低でも20枚はとりますよ。

これは、もう慣れているからですが、自然光の場合は1~2枚でとれてしまうことが多いです。

もちろん、それ以前に何年もの間、撮影し続けているからです。

まとめ

めんどくさい、恥ずかしいって思わないで、とにかく無心で100枚位撮る。

出来れば楽しく撮影しましょう^^

すると、奇跡の一枚が撮れますよ。

 

 

 

 

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