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【膵臓がん】膵臓の機能低下が原因と思われる疾患が多くなっています

 2019/03/12 あ)運気をあげる健康法 膵臓   1,013 Views

膵臓の機能が低下している人が増えています。

最近、セッションをしていると、若い人なのに膵臓に負担がかかっていたり、膵臓の機能が低下している人に出会います。また、現代の西洋医学の見地からは膵臓がんは不治の病とか。相手は自分の鏡と思うと、自分も大丈夫かとちょっと不安になりますが、それはさておき。実は、膵臓というのは、子宮同様、悲しみや怒り・不安などのネガティブな感情をため込んでしまう場所です。子宮は、不倫や複雑恋愛・復縁など、彼との問題を抱えている方が、エネルギー的にため込んでしまう事が多い場所ですが、男性は精巣ではなく膵臓のようです。

不倫・復縁など、複雑な恋愛や結婚問題を抱えている人

特に不倫の復縁なんてことになると、ストレス度MAXになっているので、子宮筋腫や子宮がんなどになっている方も多くいらっしゃいます。余談ですが、筋腫というのは、異物から体を守るために、細胞がその異物をくるむから出来るんです。パートナー他、異性からのストレスが多い方に子宮筋腫が多いように思いますが、時によって、ネガティブなエネルギーを異物としてくるんでしまっているんじゃないかなぁ?なんて思うのです。すいませんこの辺は一般的に言われている事で、自身で検証したわけではないので明確ではありませんが、ストレス度が上がることで、筋腫になっている人が多いのは事実です。そうなると、ストレスの原因と思われる問題を解消していく事で、筋腫もなくなっていくと考えるのが妥当なのです。

糖尿病は膵臓の機能低下が原因?

さて、話を戻しましょう。膵臓からでるインスリン不足が原因で起こる糖尿病にかかっている人、妙にメンタル面で不安を抱えやすかったりしませんか?糖尿病だから不安になりやすいのか、様々なストレスから不安になり膵臓に負担がかかっているのか?どちらだと思いますか?

膵臓病と糖尿病と、卵と鶏どちらが先か問題

卵が先か鶏が先か、というような内容になりますが、実際メンタル面の問題を解消すれば、膵臓は回復していきますし、膵臓の機能を向上させていくときに、中に溜まっているメンタル面の不安などが解放されていくのを何度も見ています。人によっては、それだけで背中全体の取れなかった痛みが瞬時に無くなるような方も。その中のおひとりは、過去に大変お辛い思いをなさり、それ以降、数年にわたり背中の痛みが取れなかったそう。まだお若い方なのに、常に痛みとともに暮らしていたそうです。本当に楽になったという事でよかったなぁと思います。

膵臓の機能低下が引き起こし糖尿病を発症

膵臓の機能低下から、糖尿病を発病。その後、膵炎や膵臓癌になるパターンも決して少なくない訳で、日々のストレスがいかに体への良くない影響を及ぼしているか、実際に施術をしていると日々感じずにはいられません。

糖尿病相談:一番初めに来た方の実例

私のところで、はじめにいらした方も、恒久的な血糖値の安定を手に入れるために、職場の悪環境から離れるという選択をされました。遺伝性糖尿病と診断され、お若いころから糖尿病とつきあっていたため、結婚もあきらめておりましたし、お勤めも正社員になる事をしていませんでした。パートでのお仕事だったのですが、かなりハードかつ、職場環境もよいとはいえない状態だったそうですが、ご相談にいらしてからは徐々に手放し、今は健康面でも金銭面でも良好な状態を手にしています。

同じ糖尿病でも、物理的な問題があるなど、ひとによって治す方法は様々。

糖尿病といっても、物理的な問題があるなどについては話は別です。以前ボランティアで伺った際に、物理的な体質面での問題と思われるような方が御相談にいらっしゃったことがありますが、膵臓が他の方より生まれつき小さいですとか、奇形が起きているような場合、それを治すためには、それ相応の事をしなければなりません。一般的な治療は徒手などでは難しいと思ってください。ですが、そういう方に限って無料で何とかしようとされているのを往々にして目にします。

膵炎も糖尿病も、潜在意識レベルで説明すると実はとっても簡単

こういう現象を量子力学や潜在意識レベルで見ると、説明もできますが話が膨大になってしまうため今回は割愛します。でも、実際のところここがわかると治す一番簡単なんですけどね。

膵臓がんを不思議な方法で治している医師がいます。

さて、膵臓の機能低下についてのお話です。すい臓がんや糖尿病になってしまったら、もう終わりではないかと思っていませんか?実はそうでもなくて、実際に膵臓がんを治してしまっているお医者様は存在します。お名前は伏せますが、医学的には、とっても不思議な方法で治されています。

膵臓がんや糖尿病。治る世界と治らない世界

私にとってはまったく不思議でもなんでもなくて、当たり前の話なんですけどね。ここ数年メッセージとして降りてきていたり・文献だけはしっていて曖昧だった部分が確信にかわってきているからなんです。そしてそのお医者様もおっしゃっているのですが、そうやって治らないといわれている膵臓癌や糖尿病の症状が消えてなくなるのは、自分自身が「すべての病は治る」世界にいることが大切であると。

アトピーやアレルギーが治る世界と治らない世界

今私がかかわっている人で、アトピーやアレルギーが起きなくなってきている人が、沢山出てきています。これは、私自身が「治る」世界にいるからであり、その波動を受け取ることで、同じく「治る世界」に入ってこれるからです。治る世界に入るには、ちょっとしたテクニックというかコツというか。自分自身の心を調節するための技術が必要です。

心の在り方は、心を整えるための技術です。

もちろん技術ですから、少しは練習しなければなりません。しかし、一度習得してしまえば、病気に関わらず、生涯の伴侶となるパターンートナーや家族、周囲の人々との人間関係ほか仕事などなどの様々な問題も、あっさり解決できるようになってきます。

あなたは大丈夫?膵臓が気になったときのナインチェック

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