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風水の種類と開運の内容について

風水師の但馬檀です。

知恵の神ガネーシャと。

過去の話ですが、Twitterに一日中へばりついていたことがあります。

東日本大震災の前後だけですが、当時私は体調を崩してまして自宅療養中でした。家は、そこしかなくて放り込まれたようなアパート。何気に恋愛運は良いし龍穴格が取れている家でしかも目の前が小学校という、今思えばいつ地震が起きても安心な立地条件のところでした。

そして、そんな状況になる少し前に、ダメ元で風水の勉強を習うため先生に着きました。この先生が、私との間にゴウの多い人だった訳ですね。

ゴウについては、ただ今配信中のYouTube講座でお話ししていますが、全体の半分がそうでした。

この先生はすごく勉強家で、細かい鑑定をなさる方で、一部屋本部屋がありました。まぁ占術研究している人ではよくある話です。私のように本があまり無い人の方が珍しいでしょう。

で、コロナ騒ぎの少し前に、何気にTwitterをまた始めることになりました、私。そして同時にまた、何やら新しいことを始めております。

こんな風に行動パターンが似通うときは、そこに何か意味があると思って良いです。

で、風水の先生の命式はなぜか存じておりまして、ふと思い出して見てみたら・・・・なるほどねぇと、当時の先生の解せぬ思考や言動について、うなずく事数度。

そして、今の事についても、妙に納得です。

どういうことかと言えば、風水や方位述によって特化した内容がありそうだと言うことです。

例えば、昨今では婚姻しない方が良いと言われていますが、それはもしかしたらエネルギーの問題かもしれないからです。

パートナーと一緒に暮らしているという事と入籍の有無は違うところにあるからです。

家族間の問題についても同様に思います。

そして、大規模な疫病などが流行ると、やはり家族が必要であることに気づかされたりするもの。

人が生きていくということは、面白いものですね。

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