がんしゅう
風水師の但馬だんです。
私は難病サポート相談などを行っていますが、ガンについては、基本的には行いません。
というのも、何回かサポートさせていただいたのですが、良くなると必ずお医者さまが「間違いでした」「見立て違いでした」と、診断内容を変えてしまうのです。
血液検査でステージ4と診断されたら基本的に確定なのですが、それすら診断ミスと言います。
つまり、こちらでサポートした内容がなかった事になってしまうのですね。
ちなみに、うちにご相談にいらした殆どの方が、余命宣告されているにもかかわらず、次の診断でポリープになってます。
無くなってしまった方もいらっしゃるのですが、この方はステージ4でしたので、お腹をあけたら見つからないからと内臓全摘となりました。この方は寛解しています。
ピロリ菌が原因でしたので、彼女さんも胃がんとなり、こちらの方は私のサポートは拒否したのですが、亡くなられました。
それ以外にも、ガンがあったと、体力のないご老人を本人の許可なく家族の同意で開腹し、傷が全く塞がらない状態になってしまい、ガンではなく衰弱死とか。
とにかく、ガンとなった途端にお医者様は死ぬまでの治療方針の計算=料金計算をしているとしか思えない様な、強引な対応をする事を何度も見ています。
つまり、それだけドル箱と言う事なんだと思います。
下手に邪魔したら、こちらの命が危ない。
夫が医大にいたので、売り上げ良くない時期にどのようにしてお金を稼ぐのかなど聞いてますので、下手に手出し出来ないなという所なのです。
もちろん、代替医療などでちゃんと治したいと思う方であればご相談には乗ろうかと思いますが、今までの経緯を考えますと、恐らく自分の天命ではないなぁと言う所です。
ちなみに、私の難病治療の先生のお一人である、仙人曰く「ガン臭」と言うのがあるそうです。
本当に微細な匂いのようなんですが、施術の際はこれを避けながら施術するとか。
もう、言っている事が人間バナレしてますよね
だから仙人ってよんでるんですけど、普段のトレーニングや自己管理の仕方、世のお医者さまにみて欲しいです
そこまで出来ますか?みたいな感じですよ
私はそこまでしようと思わないです。
そんな訳で、「医者が誤診だと言った」と、言わない方で食生活の改善も厭わない方であれば大歓迎ですよ。
Originally posted on 2024年5月22日 @ 8:00 PM