1. TOP
  2. あ)運気をあげる健康法
  3. メニエール病の症状が出なくなり、薬を飲まなくなりました。というご報告をいただきました

メニエール病の症状が出なくなり、薬を飲まなくなりました。というご報告をいただきました

 2019/12/13 あ)運気をあげる健康法   670 Views

風水師の但馬檀です。

ご相談当初、メニエール病と診断されたというお客様から、症状がでなくなったので薬を今は飲まなくなった、というご連絡をいただきました。

私の場合、その症状に対してというよりも、体全体を見た時に違和感がある場所や、エネルギー面でおかしい場所などをちゃんと動くようにする、という事をしています。

この方については、ご相談当初は上の方しか意識をもっていかなかったのですが、ある時に全身写真を送ってくださったときに、明らかに動きのない部分というか、ストレスも何もかもため込んでいると思われる場所を発見。

以前から、その部分については気になっていたので情報としてはお伝えしていたのですが、お写真を拝見してかなり明確にそれがわかりましたので、お伝えしました。

もちろん、これはベテラン施術家さんならすぐわかる事です。内部が動かないと、皮膚の外から見ても動きがないのが見て取れます。

メニエール病といいますと、メンタル面からの疾患といわれることが多いです。確かに強い不安が出ると、症状は発生しますし、この方の思考癖の中にもそういう部分はありました。

しかし、もっと重要なのは、その思考癖やメンタル面の弱さが、体の不調からきている、という事なのです。

その部分というのは、わかる先生方はすぐ「あーあそこねーそこうちらもやってるから」という部分です。そう、あそこです^^

今回、見事にぴたりと一致しました。

つまり、メンタル方面の疾患については、物理的に肉体面からのアプローチで改善していくと良くなる。そしてご自身が抱えていた問題も解決する、という事になります。

ついでにスタイルが良くなったり、美肌になるのは今まで通り。

この部分が理解できると、とても簡単に体と心の管理がきるようになるのです。

\ SNSでシェアしよう! /

但馬檀:運を拓く15の法則の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

但馬檀:運を拓く15の法則の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

関連記事

  • 「どういう訳か彼の事ばかり考えてしまう」という方。

  • 東京サロンでの施術風景

  • 神社へ御祈願に上がり思った事。

  • 20年間の問題が、解決したそうです。

  • たった3秒で免疫力をアップする方法とは

  • お医者様の役割というものについて考えてみる