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ポイント【運を拓く】

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「運を拓くポイント」

ということで、お話した時、途中で切っちゃったんですけど。あまりに笑いすぎていて…。
そうではないですね。例えば使命とかってどうやって見つけるんですかっていう話ですよね。

これなんですけども、繰り返しメッセージっていうのは、現れます。次、何するのかっていうことについて。

例えば、私が大きな転機ってほどじゃないんですけど、なんかこう…使命じゃないけど、きっかけになった部分っていうのは、一番最初の結婚の時ですね。一番最初のね。
その時に、何か自己表現をするっていうことをした時点で運気が一気にパンって広がってきたんですね。当時は、音声とか動画とかデータ量が重くて全然そんなことできなかったので、テキストですけども、小説を書き始めたんです、私。
その前から歌とかバンドとかやってみたいなと思って、それで自分がまさか歌うっていう発想がなかったので、詩を書くっていうことをしたいなと思ったの。歌の書き方はわかってるからね。それで、誌を書きたいから、誰かバンドで使ってくれる人いませんかって言ったら、歌う人いないから歌ってよって言われて、歌うはめになったんですけれども、やってました。
で、そこからね、やっぱり運気が変わってたのね、自分の中のいろんなものが。最終的に、結婚した旦那さんていうのは、小説繋がりですね。あのもっと面白いのが、知り合ったのは囲碁。囲碁のネット上のフォーラムっていうのは…当時、フォーラムっていうんですよね、集まりがあって、そこで小説を書いているっていうところの共通点で知り合って、仲良くなった。不思議な出会い方なんですけれども。その時のキーワードは自己表現だったんですよね。私は、そのくらいの年代までに、自己表現をする必要が、要するに自分が発信するんだよっていうことを、会得する必要があったなと思うんです。

使命とか課題って段階があるんです。この時期までにこれやってね、この時期までにこれやってね、みたいな。一時限目はこれ、必須科目はこれ、みたいな、そんな感じになってるように思います。

セッションしてるとね、それができる人は進むけど、できない人はそこでストップかかって、「お仕置きだべ~」みたいな感じでね、あの罰ゲームみたいなこととかが起きてるように思いますね。ただ、その罰ゲーム自体も、そのように一見みえるものも課題である場合もありますので、しっかり取り組めよって。昨日もクライアントさんからメールが来てて、「なんかすごい不安になってきたんですけど」とか「すごい寂しくなって、怖くて…」って。そこがアナタの課題でしょ、そんな感じで、この後でお返事をしようかななんて思ってます。

話を戻します。それからしばらくして、色々なメッセージがその時その時きて、やっていくんですけども、今言ったように最初にバンドで詩を書くっていうところをやって、その次にまた表現をするって、小説で書いて表現するって、私の場合これは2回来てるんですね。その時はもう、運命とか人は幸せなのよって、言ってしまえば、自分が幸せになるんだ、どうすればいいのって言うところの探求が始まってますので。もうね、社会人になってるからね、始まってますからね。で、行った途端に動き始めたのよ。要するに、私はこれをやんなきゃいけないって、これをやり続けるんだな、なんてのが分かったわけです。それで、その後しばらくして、ブログとかそういうものが出てきたので、そうですね、今ブログやる前からだね、結婚。結婚すると同時に、ちょうどね、ホームページ、インターネットっていうものが出てきたんですよね。それまでは、パソコン通信。 なので、そこからまた私、ホームページをずっと作り続けてましたね。決してお金のある家じゃなかったので、もう古い重い…新しく買っても重いパソコン。で、それ使ってやっていたので、ホームページを作るソフトなんて使えなかったんです。今みたいな機能って全然ないので、全部いわゆるタグ打ちっていう記号をぺけぺけぺけぺけ打っていくやつね、もうね、それするしかなかったんですよね。っていうことで、そうやって覚えてきました。当時から、そうやって、こう…お話・物語を作って、ホームページにアップしていて、当時のカウントっていうのはどういうカウントになってたかわかんないんですけれども、ちっちゃいちっちゃいお話、本当に昔話みたいな話で、振り返ってみると、今の状況と結構似てるなと思うんですけど。座敷童がいて、他に妖怪…妖怪みたいなのが集まってる村があって、みたいなお話を作ってました。一日10アクセスだから10日で100アクセスぐらいですかね。で、集まったって言って喜んでた訳ですね。

いうことで、まあそういう課題が出てきますね。人生の課題っていうのは、別に大学の課題とちょっと違うのは、やり続けるっていう事です。やり続ける必要があります。忘れて止めてしまうと、やっぱりそこでまたストップかかりますね。何度もやってないとね、何度もやれよっていうメッセージが来るんです。例えば私の場合、最初歌で詩を書けよって。別に何か言われた訳ではないけど、なんかね心の奥からやってみたいなって出てくるんです。やってみたいなって。2回目、小説。小説もね、やってみたいなって。それでそれを一歩踏み出してやるって言うことで、本当にね一歩踏み出したつもりが、そこから自動エスカレーターっていうのかな、動く歩道みたいにスッと動き出します。

いうことで、人生の課題についてのメッセージは、必要なものについては、何度も同じメッセージがやってくるよと言うことでございます。皆さんもね、やってみたいなってなんとなく思ってることや、同じ情報がもう何回も目に入ってくるという時は、まずそれやってみてください。それはもしかしたら、今のあなたの悩みに全く関係ないことかもしれません。実際、私は関係なかったですね。全然関係ないかもしれないけども、それをやることで、必ずその問題とか願い、やりたかったこととかが、また分かる。ラブラブになりたい、結婚したでも何でもいいよ。そういったものは開けてきます。 ということで、以上です。

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